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やっぱり好きになれない vol1

不定期開催私的製品レビュー MacBook Pro 15(2016年製)vol1

「そだね〜」って、

いまいち流行ってないよね。

こんににちはnaosakoです。

今日は、

私的製品レビューのコーナーでございます。

さて、

わたくしは2016年12月に

Macデビューを果たしたわけなのですが、

その時に購入したのがこちら、

ビュルルルルルルルルル〜

「MacBook Pro 15インチ Touch Bar Touch ID 」

でございます。

あれから一年と少し経過しました。

いやー時の流れは早いですな〜。

まずは、

Macデビューということなので、

WindowsからMac

と、いう点。

今まで何も考えずに使ってたショートカットキーとか、

フォルダやファイルの扱い方、

アプリも含めて起動・終了方法、

そゆとこは覚えるまで戸惑ったかな。

ただ、Macの方が慣れると

直感的

に動かせてる感覚があって、

PCとの馴染みが良い感じになるね。

そして、

馴染みが良いと感じるのは、

大きくなった超絶優秀な

トラックパッド

のお陰だと思うね。

感圧タッチやジャスチャーがとても優秀で、

いろいろな操作に対してほぼ誤作動がないから、

操作してて思うがままにモニター上の物を操れるのね。

例えば、

普段生活してて、

細かい作業は素手

って、時があると思うけど、

それと似てて、

モニターの中身を素手で触って操作してる感じ。

これはWindowsには無い感覚でしょう。

サーフェスとか、

モニターに直接タッチするデバイスを推してるけど、

この超絶優秀なトラックパッドのおかげで、

モニターに触る必要ないし、

そもそもMacBook Proは

タッチ画面採用してないし、

必要なしということですね。

スマホ、タブレット、

毎日触るから画面がすごく汚れるの

あれ、めちゃめちゃ気によね。

けど、こっちは、

きれ〜なRetinaディスプレイのままお使いいただけます!

問題は、

これですよこれ

このキーボードね…

vol2に続く

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